読売新聞 東京本社から 女性の社内活用の取材を受けました。


2014年 9月26日 金曜日 8時~

読売新聞 東京本社 生活部から弊社の代表 萩原と 女性社員 田中が、取材を受けました。

 

「女性の活用の仕方」の先進的な企業としての取材でした。

キャリアの前倒し・・・をして、産休に備える・・

産休明けに復帰しやすい環境を自ら創る・・

・・・・・という取り組みをする企業も出て来たのだそうです。

 

大企業ではない私たちの様な中企業の取り組みを、注目して頂けることに感謝でした。

 

 

女性の社会活用は安部総理も提唱されており、ダイバーシティの目玉の様に、メディアで取り上げられています。

 

わが社も「子育て支援宣言」・「ポジティブアクション企業」などに登録をさせて頂き、

3月には、福岡「女性が活躍する新進企業事例集」のリーフレットにも取り上げて頂くなど、様々な活動をしてきました。

 

土木・建築 地盤調査の業界(所謂・・男性主導)の中にあって、女性の活躍を支援する代表のおもいが、すべてのスタートです。

 

特に注目を集めた施策は「男性も含めた役職の一時撤廃」でした。

 

 

女性の活躍には、男性の理解と支援が不可欠です。

私ともの会社では、男性の理解は非常に高く、支援も得られる状態であるからこそ、このような取材も受けられるのだと、感謝の言葉以外に何もないのです。

 

 

詳細は後程 させて頂きますが、まずは、取材をうけた報告でした。